140万人都市、川崎市の玄関である川崎駅前は情報発信の宝庫です。
その宝庫とは、1日37万人以上の乗降客のあるJR川崎駅のコンコースであり、また、巨大ショッピングセンター川崎地下街「アゼリア」であり、ここにはお買物に訪れる方々だけでなく、バスターミナルやオフィスへの道として利用する方々が40万人以上おります。ショーウィンドウの電飾看板などを有効に利用することにより、費用効果も高く、インセンティブに溢れた訴求ができます。
川崎駅東西自由通路
「JR川崎駅東西自由通路」1日37万人が行き交う首都圏でもトップクラスな巨大ターミナルです。

- ●フルカラーLED「アゼリアビジョン」
- ・250インチ(縦:約3.8m、横:約5m)の迫力ある大画面(放映時間は、AM7:00~PM11:00)の「アゼリアビジョン」はだれもが眼にするベストロケーションです。
- ・コンコース内に10個のスピーカーを配置し、視覚と聴覚の両方から情報訴求ができます。
- ・放映時間は1週間からお受けでき、1日52回放映します。

- ●電飾看板
- ・白一色の自由通路の壁面に彩りを添える電飾看板が38面あります。
- ・川崎駅改札口を出て最初に出会う広告媒体であり、企業ステイタスの向上がはかれます。
アゼリア(川崎地下街)
川崎市の表玄関でありJR川崎駅と京急川崎駅を結ぶ中間に位置します。そのため、平均40万人もの人々が頻繁に往来する、一大地下空間です。

- ●ショーウィンドー
- ・アゼリア内に38面あり、商品展示やパンフレット置き場、電飾看板など様々な利用が可能です。
- ・企業の製品、グループの写真展示など利用が可能です。

- ●階段電飾看板
- ・アゼリアの各通りへと至る階段上部の壁面の電飾看板です。
- ・ターゲット効果が狙え、暮らしに密着した広告媒体です。
